叶わぬ夢?・・・悪夢・・・
難しいこと抜きで、語り合いましょう。
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昨日のつづき
一夜明けて、寝不足のため?頭が重いが、昨日の続きである。 私の帰宅15分位前で、残念ながらその場に居合わせず、気持ち的にスッキリしないが・・・。家内の話では、今日のお昼前11時半頃、アノTの娘(一級建築士で、T建築設計事務所の取締役社長)が、昨日の件を(従業員から?)聞いて、「お詫び」に来たそうな。 170㎝位の長身を二つ折りにして謝って帰ったとのこと。エライボケ老人のために、困っている・・・と言って大きな菓子箱(中身は図体の割に軽いので、煎餅か?)を置いて行ったらしい・・・。
そんなことで、私らの昨夜の気持ちは容易に治まる訳ないのに・・・。
でも、これで気持ちは当分落ち着かないまま、何とか最悪の事態は免れたかと
自からを無理にそう思いこませることで、自然に納得するのを待つしかない。
向こうさんだって、仮にも商売をしている立場上、「惚けた母親の所行です」と開き直って居られないと考えたのだろう。 腹が立ったが、私らにはあいつ等の商売の邪魔も妨害もする気は全くありませんので、「ご安心を」と言いたい。
(笑) 
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コワ~~イはなし
昨日の18時半頃だったか、電話が入り、家内が出ると、すぐそこのT建築設計
事務所のオバァからだったそうな。 
用件は、12~3年前に死んだオジィが生前使ってたグランドゴルフの古~いクラブ
を貰ってたが、何を考えてるのか、それをすぐ返してくれとのこと。 
12~3年も昔に、そのオバァの方から「内じゃ誰も使う人が居ないから、
良かったら使ってください・・・」と言ってくれた。
最初は、私どもが貰える筋合いのモノじゃありません・・・と、お断りしたのに、
ワザワザ私宅へ持ってきてくれたのです。
状況から言って、「貸す・借りる」と言う話では無く、当然タダでくれた(下さった)
ものと思われた。 で、折に触れてお礼も差し上げたし、オジィの一周忌には
御供物を上げたこともあり、有り難く使わせて頂いた。

所がである。 満12年も過ぎる今日までこの件について何の話もないままであった
のに、この日の電話では「いきなり、私が貸したゲートボールの道具を返して
下さい。 すぐ返して下さい・・・」と言ってガチャンと切られた。
話していた家内は唖然となり、「アレ、くれたんじゃなかったのですか」と
震えながら言うと、「やった覚えはありません! 貸したんです、すぐ返して下さい」
と言ってたそうです。
夕食前だった我々は、ボケ老人め あれ程遠慮して断ったのにワザワザご自身で
持って来てくれたのに 、お礼もしたのに・・・と割り切れない思いだった。
仮に、「やらん、貸さん・・・」と、抱きしめていたモノを、こちらが無理矢理に
奪ってきても12年も経ったら、おそらく時効成立で無罪だろうし、その品物が
ご自分の物だと言う「所有権」を主張し続けなければ、それは失われるだろうと
言うのが常識的な結果だろうと思われるのに・・・。
それを、いきなり「返せ」とは言語道断だ。
たまたま、その物が現存してたから良かったが、そんな古くさい物、トウの昔に
ゴミとして捨てられて然るべきだが、もし現物が無かったら、新品を買ってでも
返さないといけないのか? 背筋に冷たいモノが走るねー。

何せ以上述べたように、人間としての倫理常識が欠落しているボケ老人の事ゆえ、
この先何を言い出すか分からない。 
決して私共に後ろめたいものがある訳じゃないけれど、向こうさんは、土地の
権力者と懇意な人々が付いている様子が、今までの選挙戦で数多く見られて
いるし、ご商売が「建築設計コンサル等をやってる事務所」ですから、明るい表通り
を歩けない輩にも知り合いが居るか・・・と思ったので、
すぐにホコリを払って持って行った。 
アイツは家の玄関に出てきて、家内が抱えていた「道具」をサッと取って奥に入って
行った。  あげくの捨てぜりふが「ご主人も一緒に来て、文句を言いに来たの
か・・・」とのこと。 「そうだ!私らは物心両面に亘って、借金は大嫌いな性格
だから、今頃になってこんな事を言われては、心臓も何も震えている・・・」と、
もっと言いたかったが、オバァは奥に引っ込んで出てこない。
事務所には従業員の兄ちゃんが居たが、黙って帰ってきた。
どうも、ムシャクシャが治まらない・・・。 寝苦しい夜だ・・・。    
げーのーじん?
先日、小京都と言われる「高山」へ行ったとき、市営駐車場に車を停めてゆる~い
坂道をちょっと降って、市の中央部を流れる宮川に出た。 
さぁこれから市内を散策しようとした矢先、あの有名な赤い橋「中橋」のたもとで
人力車に乗ろうとしている人が居て、何か人だかりがしている・・・。 
先を急ぐ訳でもないので、そろそろと前の方へ出てみると、沢山の観光客のカメラ
の放列だ。 観光地でしょ、テレビで見る顔でしょ、当然のことと思われたし私も急
いで、カメラを出しても、不思議ではないでしょ! そうしたら、ヤーサンみたいな
チンピラ的な取り巻き数人が、写真を撮るなっ!と撮影禁止と書いた看板を
振り回して、一般人を威嚇しだした。 こんなトコで、怪我をしてもシャレにもならん
ワ、とみんな引いたけど・・・。
   子犬の足かシッポを間違って踏んだと
したら、その子犬が驚いて悲鳴を上げますよねー、
そんな悲鳴にも似た名前のお笑い芸人(男・二人組)の片割れの一匹であった。 
例えば、群衆整理のための処置であっても、
取り巻きの暴走であっても、薄ら笑いを浮かべたご当人の責任は免れまい。

現に今までは特にそいつ等にゼニは使っていないけど、お笑いとして、
好感を持って見ていたのに、以後は、あの日のことを思い出して、絶対に応援
しないぞと思っている。 人気商売の辛さもあろうと思うが、「お笑い芸人」でしょ。
特に、個人の人格を無視した場面に遭遇した場合を除き「笑ってジョークにする」

くらいの器量が欲しいですよねー。 それを、チンピラのなすがまま、己の欲望の
まま、庶民を蹴散らすようなヤツは、絶対に許さない。
 ただ、どんなに怒っても
我々は無力である。 奴らのために1銭のゼニも使わないと、心に誓うのみであるが・・・。

奴らの写真を撮っても、大したメリットも無いと思うが、旅先で見たエピソードの
ひとつとなり、また何かあれば、影ながらの応援のつもりで、皆さんに折に触れて
話することで、旅の楽しみも増えるはずだったのに・・・。
ブログで誹謗されて・・・
一八のブログから抜粋
>前回の会費が3万5千円であった事を忘れて、3万1千円で募集しており、本日いくら計算しても赤字になるので何度も計算しなおす中で、自分の車を使用しても赤字が出そうな現実にびっくりで、とにかく予約してあったレンタカーをキャンセルし、20年選手の愛車で間に合わせますが、今年に入って勘違いの会費設定が3回目となりました。
 もっとも、前回の遍路の会費も一人の脱落者によって赤字スレスレとなっており、前回より3名少ない人数で会費間違いを事前に知らずに出発すると大変な状況に陥っていたと思われます。ただし、前回の遍路参加者もおり、何度も一緒に出かけている会員ばかりのため、赤字にはなりませんが、商売なら大変な責任となるところでした。<

一人の脱落者」とは何て言い草だ。 誰のせいでこんな身体になったんだ!
己の都合だけで、弱者を切り捨てて置きながら・・・。 一銭でも金を収受したら、例え「赤字」になってもお客さんではないか! それを、肉体的に精神的に立ち直れ無いように痛め付けて(病いのため、参加出来ないのに・・・)この私に塗炭の苦しみを与えておきながら。 もう少し私に「知恵と腕力(体力)が有ったら」そして、私に自制する常識が欠けていたら、あいつの息の根を止めてやりたいところだが・・・。 それをどうだ。 あくまでも、ご自身が「絶対的」権力者だと言わんばかりではないか。 こんなことが許されて良いのか! これが、お大師様を信奉する先達のやることか!
こんな自己本位な奴が、市会議員として、赤字・沈滞の市政を論じる価値があるのか。
こんな奴にのさばらしておいてよいのか。はなはだ疑問である。 どうせ、奴らとは口も腕力も権力も叶わないこの身が恨めしい。 「必殺仕事人」とか「遠山の金さん」とか「水戸のご老公」のお出ましは無いモノなのか。 現実は、弱者は死ぬまで苦しめられるのか。誰も助けてくれないのか。 『悪』はいつまで栄えるのか・・・。
 こんな奴とは知らず、若いのに市議を勤めながら、父上がやり残した旅行会を受け継いで(選挙の事前運動の隠れ蓑だったのか)誘われるまま、あちこちの旅行に参加していた。勿論、市議への寄付や献金は選挙中でなくても厳禁だとは思いますが、会費の他に菓子等を出したこともあり、寄付をしたこともあります。
 また昨年は、彼の勧めで、県が施行した「人にやさしい街づくり連続講座」に行った。これは、身障者を始め生活弱者を支援し、また街のバリアフリー化のため行政や施主へ意見を述べるアドバイザーの資格を与える……と言うことで、7/21から10/6までの毎土曜日その他必要な日に講義や研修に出席した。 講習料は無料ではあるが、交通費と提出資料のコピー代並びにこれらに付帯する会食代の合計は27,140円であった。
その他、この講座に参加したが為に特に必要となった食事代を含めると、31,446円となった。 勿論、資料作成のためのマイカーの燃料代や、パソコンの印刷費用などは含まれていない。 これだけの投資をしても、一銭の実益も無く、その後も彼のNPO(奥さんの名義になっているが)のために私の友人の参加もあって、全面的に協力をしてきたがその際の喫茶店行きも全て自費であった。 にもかかわらず・・にもかかわらずですよ。
 散々考えた末、彼の主催する四国巡拝の旅に、やっと参加したのに、私に対して明らさまにイジメと言うか、パワーハラスメントがあって私の心はズタズタに苛まれた。 
この為、好ましからざる病となり、折角決心して参加したのに、あと3割位の巡拝を残しては満願とならず、非常に残念で、己の体力の無さに、悔やんで居ますのに。 
彼を信頼していたのに、四国巡拝の先達になった彼が、前述の「人にやさしい街づくり」のアドバイザーでもある彼の、我々弱者への仕打ちが理解できない。
 先達も市議も口と体力のみか、人を思いやる気持ちは無いのか、つまり「人でなし」と言うことか。 人でないと言うことは犬畜生か、犬や猫だって、むやみに噛みついたり吠えることは無いと思うが。
ドン・キホーテ
 何のこと?って、家電の大安売りのメガストアーじゃありませんよ。
ドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャのことですがな・・・。 物語は、誰でもご存じでしょう、己の信じるところに向かってひたすら進んで行ったのに、回りからは狂人扱いされてしまう・・・・・。 
でも、今の私には「羨ましい一途さ」に見える。 そして、巨大な?風車にはね飛ばされて、しょげてる。

 ちょうど7ヶ月前のあの時、病をもらって(と言うか、病気にさせられて、と言うのが近いかも・・・) 毎日がとても辛い。
体の内部が悪いので、外見的には健常者に見えるのか、単なる、怠け者にしか見えない・・・。  だからといって、肢体不自由者のようになりたい
わけじゃないけど・・・・・。 この苦しさを、何処に訴えたらいいのだろう。 何しろ相手は大きな権力者なのだから・・・。 私らのごとき弱者はたちどころに(合法的に)抹殺されてしまうだろう事は明白である。
 悔しいけれど、反論も出来ない立派なパワーハラスメントなのだから・・・・・。 弱者は泣くしかないのか!  最近の事件のように、無差別○○に走る度胸も無いし、だからといって、特定の人を定めて、殺しても「計画的だから・・・」と、厳罰が科される。 かえって最近の風潮では、小説にも無いような残虐な犯罪だと、売名的弁護士により、「精神に異常が見られる」とか言う理由で、無罪になる可能性もあるなー。(笑)  

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